
お待たせいたしました!今年の受賞者を全て公開いたします。
最終エントリー者数は、約150組800名
その中から賞を取ったのは、たったの16組。
単にクオリティが高いだけでは賞を取れないのがこの「ハロウィン・アワード」。
プラスアルファの"何か"、が必要です。審査員の心を打つ"何か。
それを持った受賞者たち。でも正直、審査は今年も物凄―く揉めました。
娘さんがデザイン担当、制作は親子3人仲良く協力し合って完成させました。このモチーフ何でしたっけ?どっかで見たことが…映画かなー?
今年、観客の度肝を抜く圧倒的映像表現で大ヒットした映画をモチーフにした作品。かなりのハイレベル。でも横のとても怖い女が何だかは不明?
各々自分の好きなハリウッド映画のキャラクターに扮してます。下に敷いているのはレッドカーペット!確か、新宿2丁目の方々だったような??
テーマの意味はよくわからないけど、猿から人間への進化の過程を表現しています。人間を通り越して未来人にまでいっちゃってるところがミソ。
東北地方の特産野菜をモチーフに被災地復興支援!よく見ると一人一人顔には綺麗な特殊メイクが施されるなど芸も細かい。何より皆キュート!
ここ数年「カワハロ」で大人気のキャラクターですが、
今年はここだけだったかな?
家族で参加の見本のような、とても微笑ましい作品です。
2年連続肩透かしを食らわせ、司会のデーブさんを大いにがっかりさせてきましたが、今年はまさに、セクシー賞!男性たちを悩殺の魅惑の腰つき。
総勢15人!写真に写りきれませんが並んだ姿は圧巻!審査員のプロの特殊メイクアップアーティスト中田彰輝さんも絶賛!迷わず決定でした。
映画好きならすぐわかる、どこの劇場でも上映前に必ず見せられるあれ。仮装だけでなくCM通りのパフォーマンスの再現にLiLiCoさん爆笑!
一見ありがちな「ドラえもん」の登場人物たちの普通の仮装。
でもよーく見て下さい。お母さん&のび太、ほとんどメイクしてないのに本物に雰囲気似すぎてるんです。
ドラえもん、ずーとどら焼き頬張ってるんです!
髙田さんだけでなく審査員一同、やられました!
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